
各 Availability Zones 内に1台のF5 WAFが表示されます。それぞれをクリックすると IPv4 Public IP と指定した Key pair name が表示されます。 この情報を使用してSSHでCLIにログインします。

ナビゲーションペインで、 Load Balancers をクリックし、F5 WAF用のELBを検索します。
DNS name を確認します。これを使用してクライアントからの接続を確認します。

Instances タブをクリックし、F5 WAFが追加されていることを確認します。

ナビゲーションペインで、 Auto Scaling Groups をクリックし、テンプレートデプロイ時に 指定された Key を使用してCFTによって作成されたAuto Scaling Groupを検索します。 Scaling Policies と Instances を確認します。

S3 ショートカットをクリックし、CFTのデプロイ名を検索します。

CFTが作成したbucketをクリックしフォルダを確認します。
